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pelvis ストレッチ  肘・肩の脱力



「 pelvis ストレッチ 」 2



20210310SS00004.png


この図では
正負プラスマイナスが
同量対峙しています

実際この通りしますと
何気ない雑務?において
格段の能力向上が実感されます

A・B が対置拮抗すると
結果、Aの絶対値?を上げる事が出来る

1+(-1) = 0

333+(-333) = 0

極端な数字ですが
馬力が333倍になっても
身体は普段通り何気な 「 0 」 です

それでは 「 肘 」 が
パンパンになりません?
疑問になりますが実際は逆で

+ 333 の前方骨盤ベクトルに対するは
正負が逆の 「 - 」 となります
肘(肩)は、マイナス333で対峙します

+ 333 の前方骨盤ベクトルに対するは
限りなく脱力された ー 333 の後方肘ベクトルだと


こうも言えます
プラスの前方骨盤ベクトルを置く事で
肘(肩)の 「 マイナス 」化・脱力化をセット形成できる






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佐々木正巳 
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