坐り方の工夫 23
- 2019/10/31
- 14:09
坐り方の工夫 23
刀を鞘に収める、そんな感じで
自分の心魂を、「 腰筋→ ←腹筋 」なる筋力スキームの中へ収める
これが本日の工夫でした

「 腰筋→ ←腹筋 」 この筋力スキームの中に
心魂が収まり、安らぎますと
心魂から取り残された?身体は、特に上半身は軽くなるような、です
なんか健康的! ではありますが ・ ・
これってどんな意味あるんだろう
身体の客体化?
では、身体が客体化されし時、どんなメリットあるんだろう ?
心魂の側から見ると、身体の束縛からゆるくなる
すると心魂の自由度増すかも? です
心魂の自由度増したら、身体を思いっきり動かす!
これが人情ですが
そうすると何ゆえに自由度が増したのか、の理由に反しちゃいます
自由度を増した心魂は、身体の活動にはご使用不可!
ではそれで、何をするんですか?
そう、自由度を増した心魂、その運用は、神々?から
規定されてるのかもって、仮説も立てられます
自由度増した心魂が行えるのは
さらなる「 腰筋→ ←腹筋 」 この筋力スキームへの傾注?
そうして行くと、どうなるかの推測ですが
どんどん神妙になって行くのか
あと、虫眼鏡で光を集めるように
自ら、熱を生み出すようになるのか でしょうか
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