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お疲れ様ですっ!

8月28日 月曜日
如何お過ごしでしょうか?

おっとォ!
新しき一週間のスタートで
ござるですッ!
さぁ~けっぱって行きまっか!

本日も熊本は、25-34度
んn-n、
夏さんがなぎゃ~なぁ~
です。

加計呂麻島もそんな気温
だったんかなぁ~
です ne
それでも、そう暑さは
感じなかった
透明な海と大きなお空
その色彩の変化ば見ちょった
だから、飽きなかった
かも知れんですね

都会生活は、
チンプな言葉ですが
自然と切り離されちょる

遠くを見る窓は
ディスプレイしかあらへん
是も
人の営みでござろうか
です ne

夏ッ!ちゅえば
「飛んで火に入る夏の虫」
チュ表現がありまする

どっちかと言うと
バカなんじゃないッ!
そんなニュアンスです ne

この言葉の西洋版があるのか
シュタイナー先生のレポートに
「 火にいる → 死 → 変容 」

この衝動が隠れている。 
って
読んで
虫さんが意識して
そうしてるのか、どうか、
聞いてみるわけにも
いかんですが
虫さんの話しを使つて
ささきはんは、どーねん?
て、問われたみたい
て、思い候です ね

既成概念、規定概念?なら
死はやっぱ
そん字の通り、END の事でしょうか

積極的死? 出直しの死?
これは机上では想定でけても
実際あるかッ? ちゅうと
できんわな です ne

宗教的思い込み、そっから
不死や不生を思想として
お持ちになるんじゃなく

自然科学者が冷静に事物ば
観察するように
自然は不生不死でできちょる

人が死ぬ事は100%
ありえん
なしてって、生まれる前から
生きておったんから  ・・

身体をまとう前から
生きちょったんやさかい
身体を脱ぎすてても
そりゃ、元に戻っただけ
でっしゃろ

不死を担保しちょるんは
不生ちゅう厳然とした事実やさかい

コレが、事実として確信できれば
そりゃ、お着換えのための
変容のための積極的死ちゅうんも
ありでっしゃろな


ブラックな会社より
明るくて収入もえくて
前向きでつえェ~会社に
就職すっぺか
こりゃ就活生へ
アンタ、せこいんちゃうん
と言うよりは
当然のご希望でしょうか


植物はんは、いつも
お日様だけを直視してはる
まっ、
かしこいわなぁ~ 
でしょうか 。











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プロフィール

佐々木正巳

Author:佐々木正巳
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「国際交流のための坐禅会」

(ご希望に合わせ随時開催・参加費無料)

2006 東京国立博物館(上野) にて開催
2006~2015 仙台国際センターにて毎月開催
2022 ~  仙台 国見にて随時開催


世界には素晴らしい自然
文化・芸術・音楽があります
その国を訪れたり、その国の方を通して
それに出会うのは、貴重な経験です
もし、その国の方から
「日本の何か、紹介してもらえませんか?」
そう問われた時
10分坐禅会を開催するknow-howがあれば
朝夕の薄明かりの時間に行えば
その場は、あまり明瞭には見えませんので
どんな場所でも
幽玄な古寺の坐禅堂の趣です


坐禅の組み方を習得しそれを伝え
鐘を鳴らして始め、鐘を鳴らし終わる
そこには、何の技量高低もありません
だれでも、開催者になれます


それをどう感じるかは、主催者を含め
その坐禅を経験なされた方々
それぞれ本人に属する事で
他が、どうこう言えるものではありません

それゆえに、世界中の誰にでも紹介出来
それぞれが、己を発揮する貴重な場となります


鐘は仏具店で数千円で購入出来ます
それがあれば、世界中何処を旅しても
要望があれば、誰にでも
日本を代表する「世界の文化遺産」を
紹介出来るわけです
日本で、留学生の方へも紹介出来ます

世界には躍動的で
華やかな文化が多々あります

坐禅という「文化遺産」は
まったく異質な印象を受けます
10分とは言え、全く静寂な時間に佇む
己で己自身の身体を駆使する
これは、情報の嵐に麻痺した現代では
とても新鮮に映るかも知れません。



宮城県仙台市青葉区国見5-6-18
( 5-6-18 kunimi Aobaku Senndai )


仙台にお越しの折は
気軽にお寄り下さいませ

ご連絡先はコチラでした!
090-7325-5711



師 沼田 勇 先生 



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文章を通しての師

Rudolf Steiner 先生
沢木 興道 老師 ( 曹洞宗 )


YouTube はこちらでした。
https://www.youtube.com/channel/・・・・








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