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お疲れ様ですっ!

12月24日 土曜日
如何お過ごしの事でしたでしょうか?


おっーっ!クリスマスでごわすか
一番ちゃみぃ~季節に
あったかAIの標識である
キリスト・イエスの記念日
それが位置してるは
不思議な事でごわすね
対極において際立つ
でしょうか






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こちらの方
赤はちょぴっとなのに
地味蒙昧な周りの自然色が
その赤を雄弁にさせちょる

よく「そのものに語らせよ」とか
「そのもの自身が語り出す」
そんな教示がございます
こりゃ上載の絵なら
赤の対極すなわち
地味で自己主張せんもんが
赤の背景になっちょるんで
赤を取り囲んでるんで
その効果で赤はいよいよ
赤自身を語りだす輝き出よる
そんな組み合わせでしょうか








対極の配置
これは宇宙思考?の一つ
かも知れまへんですね
宇宙思考なんちゅうと
そりゃ何なんねん?チュもん
ですがまっ親分はん達の意思すか
会社ですら企業理念やら
その年度目標月間目標きちっと立て
それに向け資産を運用しちょる
宇宙ちゅうたら大雑把ですが
天地神明をどう展開して行くか
そりゃそこに意志思考が働き
指導しちょるんかも?
これは、すべて自然にそうなる
ちゅう極めて無責任かつ
思考停止?な近代科学感よりは
真面目な推論かも知れまへん


宇宙思考を思考する
なんちゅうとほとんど
頭おかしゅうなったんちゃう?
の世界すね
じゃ普段の思考感情の綾は
そりゃ頭正常かと言うと
それはそれで当てならん
曖昧模糊たるもんすね
去年のクリスマス
何を思考しちょったか
何に感動しちょったか
もう忘れてもうた てな
感じでしょうか


対極が配置され
それぞれが生かし合って
それぞれが際立つ
コレは↑宇宙設計の基本思考
その一つである
なして宇宙なんちゅ大風呂敷
な言葉を使用せざるをえんか?
それは有為転変流れ行く
魂の日々の道程
そん中に確固たる
帆を休める島を確保すんためすか

己由縁の思考は
そりゃ流れ行くのみすが
そりゃ時空を貫いて行く
時空?の基本思考は
そりゃいつも
確固たる思考を与えてくれますもんね
それが難破漂流しそなる
魂の寄港地すか




2016122400001.jpg








対極が配置され
それぞれが生かし合って
それぞれが際立つ

ピタゴラス先生の定理
これを「思考」として表象する
これは↑頭で思考せず
左右外腹斜筋とか言って
身体への指示書として
ピタゴラス先生の定理を用いるんで
定理が思考になるんすね

ピタゴラス先生の定理を
明瞭に思考すんには
どうすりゃええんかい?
こりゃ対極対極すか

周りが地味朦朧たる自然色じゃけん
ちょっぴな赤が際立つ

ピタゴラスの定理を
身体の中心で明瞭に思考する
その対極は何か?
魂の沈潜静寂でしょうか

荒涼寒っ寒っな十二月に訪れる
クリスマス
もっともあったかいもんが
そん対極ん風景ん中で際立つ


魂の沈潜静寂を
対極にある
思考の超明瞭化から
現出させんべか ・・ すね




普段、宇宙空間ちゅうか
身近な太陽系ちゅうても
目に入るんは、この地球の地平
それとお日様お月様くらいすか
木星土星なんちゅうたら
そりゃドンだけできゃーか

とんは言え
太陽系全体の空間からすれば
そりゃ贅沢な配置すか
空間を贅沢に使っちょる

目に見えん光が行き渡る
圧倒的静寂暗黒の空間
贅沢に使っちょる

そんなレイアウト構成
それが宇宙設計者のご趣味すか すね

それをトレースしよか
ちゅえば
お日様ですら空間上では
小さく配置され候すか
ならば こん身体ん中
ピタゴラス先生の定理を
現出せしめるんでも



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そりゃ大きさ関係でも
そりゃ小そー小そー
イメージ思考せんと
合わんすかですね














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プロフィール

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佐々木正巳 
宮城県仙台市在住 
( 5-6-18 kunimi Aobaku Senndai )

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090-7325-5711



師 沼田 勇 先生 
師 中川 宗淵 老師
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沢木 興道 老師 ( 曹洞宗 )
Rudolf Steiner 先生




正法眼蔵・現代語訳はこちらでした。
http://newstoday.jp/

























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