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お疲れ様ですっ!

11月22日 火曜日
如何お過ごしの事でしたでしょうか?

昨日は、雨が降ってたかと思うと
しばらく止んでまた
静かに雨の音したりと
その繰り返しでした
本日は、雲が開き候です




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元々、いっか(一火)だった
元々、いちねつ(一熱)だった
そう、どこまでも自己の内面みたいに
そこには内も外も
ごじゃらんかった
すべてが内とも言えるし
すべてが外とも言えるし




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この世界は元々ほっーじゃった
古の「土星紀」の在り様すか

こりゃ神話夢物語かっちゅうと
それは今も追体験でけるし
いやっ今も存続してるすか

えっ?何処に?

新幹線ん中でも
長距離バスでも飛行機ん中でも
お連れさん伴わず
一人ポツネンと旅する

そん時 これまでを振り返り
いろんな方と巡り合い
アリャコリャして来た
様々な状況に遭遇して来た
それら皆、
私と他(人・環境)との
対峙じゃったけど
落ち着いてみれば皆
己の内面へ去来せしもん
そう 一切は
私の内面を見ちょったんや
そうとも感じられますね


こう↑感じる事は
ないとは言えまへんね
大いに有り得る





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一切は私の内面だった
こりゃ
一切は自分自身を含め他の如く
過ぎよった
とも感じられるすか










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さて、神話にて
「土星紀」ん次に現れしは
「太陽紀」
こん土星とか太陽とかは
今のそれを言うちょるんじゃねく
一つの名称なそうです






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「土星紀」において
べた一面の「火/熱」ん中で
火の呼吸がなされた

そこに斑(まだら)が出来た
そう「火の卵/熱の卵」が生まれた

モノも無い、光もない
そう明暗がない

まるで内面に感じる熱のよう
そん中の熱の斑に 
そん温度差のある
一円oneサークルに
自己を感じた 自他を刻印した
それが [原初][アルヒァイ]って方々

こん[アルヒァイ]って方々は
その「土星紀」に人間を通過しちょったと
そうそこで
「 私 」を確立したと





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こん「土星紀」が
人がおなくなりに
なるように 消え去り
ほして また立ち現れて来られた
そん星が「太陽紀」だと


「太陽紀」、
「土星紀」の転生
生まれ変わりじゃけん

そこには前世「土星紀」に生まれし
「火の卵/熱の卵」が転生しちょる

ほしてほりゃ卵じゃけん
成長する変化するチュもんすか






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「太陽紀」に
「火の卵/熱の卵」が成長し
そっから 
ヒヨコさんが出てきおった

Fu~ n そうなんだ。
チュもんすが ココが
こん神話のひとつの山すね
まっ富士山くらいバカできゃ~
お山ちゅうてもええじゃねっ
ってアチキは感じてて







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「火の卵/熱の卵」は
内的魂的なもんで、そりゃ
固体でも液体でも気体でもなきゃ
そーモノじゃない
感じる事はでけても 目には見えん
実体を確定でけんのに在るチュ
心的なもんだった

そっから何すか実体・モノが
出て来た
こりゃ手品すか! です






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ただ、こん神話は
無から有が出て来た
ほんな事は言うちょらんすね

モノじゃないけど
心的には現存する「火/熱」チュ
証明でけんけど 確実に在る
そっからヒヨコさんが出て来たと

そうそれは 
希薄な「気体」「煙」
チュもんだけど
こりゃ証明でける実測でけるもんが
出てきおったと





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ここは重要かなっ?
って思うのは

心的なもん→モノ物的なもん
こりゃダイレクトには
繋がっちょらんチュこっすか

心的イメージ即モノへ孵化すっか
ちゅうと ほりゃねーんじゃねっ
っすね

こん神話で言うのは
心的ではあるけど 
ぎゃちぃっと感ずる現前する
魂の火であり熱すか







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本日、加計呂麻島は
数日ぶりの雲の開帳
日が煌々と射しております
ほれ受けて 
そりゃ草木達の葉達は
ほりゃそん色彩を
ガンガン唄っておりやす
ビビッドな強烈色彩でごわす

すっげぇーなー! です





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この「すっげぇーなー! 」
ちょぴぃと感じて
それを足がかりに、種にして
真面目にそん感覚 向き合ってくと
そりゃ胸が熱くなるよー


まっ気のせいでひょ てなもんすが
気のせいでも何でも
ほんま こりゃ
「すっげぇーなー! 」
 って熱きもん感じるすね

そん火そん熱はモノかっ?
ちゅうと ・・
モノならええんすけどね
取り出して冷凍して保存しとけば
ほりゃ 必要な時取り出して
いつでも何処でも
感動に事欠かかんチュ 
そりゃ便利でごわす






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「すっげぇーなー! 」
それがあるレベルへ成長すっと
その火その熱は
モノに働きかける力を持ちうる

こりゃ普通の実感すか
なんかうらちゃみぃーなー
テな日でも 親切にされれば
なんとのう身体はあったまる
切ない事あれば より
ちゃみぃ~な~ って





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古(いにしえ)の古(いにしえ)
そのさらに古(いにしえ)

こん地球が「太陽紀」ちゅ
在り様してた頃
その前の「土星紀」に生み落とされた
「火の卵/熱の卵」が孵化して

そっから「光」と「煙(気体)」ちゅ
真逆の双子が出てきおった

ドライブしておったら
Y字の交差点に対する事んなった
右いこか?左いこか?
ちゅもんすが そりゃ火じゃけん
熱じゃけん モノじゃないんで
そりゃ易々と両方の道へ進まれたと





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こりゃ「私」と「他」チュ
分離に非ず
「私」そのものが分離したっ
チュこっすか

「私」が光と煙(気体)に分離した
私が煙(気体)をお持ちになった
ちゅう事はここで初めて
目に見える「身体」をお持ちになったと

こりゃ
私(火)が身体に受肉した憑依した 
ちゅう風景描写じゃねーすね

私(火)が光と身体へ分離したんすから






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身体が先にあってそこへ
「私」が乗っかった
ちゅうんじゃねく

「火の卵/熱の卵」として
一個の「私」だったもんから
身体が分離してきた

それも 目に見える身体(煙)と
目にみえん 火に似てる
心的在り様な光とに
二つへ分かれた





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ほんまっ 佐々木はんは
お暇でええがすね 
ほんなどーでもええ事思念して 

てなわけですが
こん事をよー思念して納得行くんは
大事なこっなろうなーすね





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決裁権は、いずこに在りや
上さんがお財布握っちょる
旦那はんはホボすっからかん
そんなトコへ
旦那はん こりゃええすよ
ちゅうてもね
首を縦に振るかにゃ~ ちゅうもんです

いつもん深刻話しになりまひょが
自治体はんは 固定資産税
大事収入源やさかい
公務員さんの雇用収入 その家族の
安寧考慮すれば ほりゃ
もうここは人の住める所じゃ
あらへん なんては絶対言えんすね

こりゃ表層でええわりぃ~の
お話しに非ずっすか

どーちて そうなっちょるか
ならざるをえんのか
「ご洞察」ですね
あっほっゆー事ね 最低でも
そこまでは見渡す必要がある
ちゅうか
ほうなるわなー って合点してれば
精神安定上 ええでしょう です





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こん身体は ・・

あっ私の生身の身体すね
それが 
どういうスジのもんか ?
こりゃ知っておいた方が
ええかな? って


こりゃご健康に
しちょる時はどうでもええすが
思い通りイカン
イカンともしがたい
そう言う状況遭遇せし時は
ほりゃ こん身体って
なんだったんねん ?
そうなるんじゃないかと

病院行って 
何かしら病名拝受して
それで納得でける
そんなキャラだったら
えがったんですが
いかんせん ほれ聞いてもね~





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「火の卵/熱の卵」そんな
一個の「私」から

目に見えん心的な光と
目に見える身体(煙)が形成された


元はモノ以前の
一個の火すか




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で、こっからが今の話しで


こりゃ古(いにしえ)の古(いにしえ)
話しに非ず
今も根底底流ではそん機序で動いちょる

こん身体の最終構築者は
一個の火の卵、そう「火の私」だと







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よーそんな雲掴むよー
御伽話し 信じるんわな~
です

まっお口応えすっと
信じちょらん ですね

ほう言う思考スキームで
真摯にアプローチしたら
実際ん所 どんな感じで
こん心身は立ち上がってきよるか
そこです


まっ今私が持ち合わせてる
先入観念・常識・無意識反応
こりゃお世辞にも 
豊かで伸びがある末広がりじゃ
ては言えまへんです

まっ貧しいチュこっすね




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誰がこん[ 作戦指示書 ]
立案したんや?作成したんや?
アホちゃうんか? 
ちゅうもんすね

実際、戦う勇気が湧いてきて
もっとやってやろうじゃないか
負けててはおれん
俺がやらんで誰がする
責任重大やっ!
ほんな気起す[ 作戦指示書 ]
下知せっー! チュもんすね





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こん身体の最終構築者は
一個の火の卵、そう「火の私」なんすか
ほぉーすか です


まっピンとはこないですが
身体は原因じゃなく結果すか

根底で支えちょるのは「火の私」だと
とうぜん生化学的法則下に
あるとは言え さらに上位に
「火の私」を戴いておると

こりゃこれ攻略して千年万年生きる
仙人はんになって不死のもんなろー
ちゅうんでなく
有限ん中 こん身体チュもんと
おさらばスっ時も
こりゃ大事認識なのかも ですね

色々こん身体にはお世話になった
でも最終的に主宰しておったんは
深奥にあった「火の私」だったんや


こりゃ そんしす時のお話しに
非ずすか
今のお話しになりますでしょうか

最終主催者は こん俺なんよ
俺ん中隠れちょる
「火の私」 それが主宰しちょる

そー火をたやしちゃえけん
真面目に真摯に向き会わにゃー っ
ですね 。





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プロフィール

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佐々木正巳 
宮城県仙台市在住 
( 5-6-18 kunimi Aobaku Senndai )

61歳です。

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師 沼田 勇 先生 
師 中川 宗淵 老師
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沢木 興道 老師 ( 曹洞宗 )
Rudolf Steiner 先生




正法眼蔵・現代語訳はこちらでした。
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