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お疲れ様ですっ!

9月25日 日曜日
如何お過ごしの事でしたでしょうか?

本日は、諸鈍小中学校で
運動会でござるですね
聞くところよりますと
子供が少ないため
大人の運動会だと言う事で
どんな感じなんでしょ?





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まっ日々色々読書して
アリャコリャ検証体験の
日々ですね



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盛り上がって
しばらくすんと忘れてしまう
ちゅうのもかなりある!

中華ほとんど、そーかな~ 
ですね



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呼気を鼻でする
まっ意識はしてなかったすが
それを
呼気を眉間から鼻筋に
ぬけるよう呼気をする




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あれっ?なして
そんな話しになったんだっけ?
ですね



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そーそー
大腿骨が植物のフォルムの
隠れた意味ニュアンス
それを感受する受信体に
なっちょる
そんように
目には見えん「自我」
それは眉間の奥にあって
目に見えないので一見
空洞のようになっちょる
それでした




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ほーなんだ~
そっから
例の 敬意畏敬の念呼び覚まし
呼気をもって
血流引く感じ、喚起せよ
このいつものテーマ

こりゃ内に響かせる
とも言えるんで
まっ「私」ちゅうことなんで
どうせすんなら
呼気を鼻でせず
「自我」があるっちゅう
眉間から鼻筋ぬけるよう
すっぺか
そう、そう言う展開だったんすね





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そうそう昨日気付き候は
この眉間鼻筋ぬける呼気

これが自分の前に
「壁」をつくる感じになって

腰をキチィと立てる
その腰の押しと
ええセットだにゃ~ て

あっそれって
前後サンドイッチで
身体をはさめる 
中華
包める感じすか





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なんかこの「包む感じ」
これは、しばらく
中心テーマ・メインテーマに
なりそう予感すね





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いつもの
敬意畏敬の念呼び覚まして
呼気使って
血流引く感じ、感じよう

このいつものテーマも
「包む」感じで
してみっかな って




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そーそー
呼気を使って
血流引く感じ、感じよう
これって
なんか「内にこもる」
そんな感じはせんよな~

むしろ身体の外いる感じ?
まっそんな感じでもないすが
内にこもって重苦しくなる
それは無いすね

そうすっと「包む感じ」
この表現のほうがええかも って







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包み紙で
お菓子の箱が包まれてる

包み紙で
お菓子の箱が包む

あったりみゃ~事ですが
箱を包む人は
箱の外にいますもんね ?

お菓子ん箱ん中いたら ・・
中華 まっ小さくて
入れませんが




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自閉って言葉がありますが
あんまええ言葉じゃねーすね

自らを閉じる
聞いただけで切なくなります





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てな事書いて来たら
他動的・強制的にされると最悪で
まったく同じ事を
自発的・自由意志で行うと
最高のものになる


あっコレは
血流の引きすか

これと同じかな~って







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自発的自由意志で
自分を包みこむと
最高なもんになり

他からの圧迫
強制的に包囲されると
最悪なもんになる





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まっこりゃ
お菓子箱包む方は
菓子箱の外にいるんで
当たり前つえば当たり前すか



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菓子箱包む方は
菓子箱ん中、拘束されておらん

当然すか
外にいにゃ~包めんすもんね



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敬意畏敬の念と呼気使い
血流引いて
我が身を包みこむ人は
この身ん中に拘束されておらん




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じゃ佐々木はんは
身体の外におるんですか?
となりますが

別にそんな感じはせんすね
別に普通な感じ


ただこの身体ん中に
閉じ込められちょる って
拘束感がせんちゅう



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程度の差があるにしろ
自閉感ちゅうのは
切ないもんす



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まったく一切
自閉感、感ぜず
見るもの聞くもの出会うもの

すっげっ~なっー!って
驚きと感動で接する事でける

こりゃ一つの理想すか




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外からされると「自閉」
自らの自由意志で行うと「自我」
んなる




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内に閉じてる、閉ざされてる
or
内に包み込む、大事にする


まったく同じ事なのに
外から他からされちゃうのと
自分の意志ですんので

まったく天国地獄の違いが
出来ちゃうの ? すねっ




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アチキん場合
この手の研究中華お勉強
20歳の頃から延々しちょる
ワケすが
それが続くんは 
その中心に坐禅があるから
かも知れまへん

只坐っちょるわけすが
なんかな~ ですね




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じゃあんな
しゃちこばって坐る事に
こだわってるかっちゅうと
ゼンゼンで

ゴルフする方が
スイングの研究延々するみたいに
型を攻略しておる
そんな一面もあるかな って





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これは坐るに限らず
いつでもそうですが
この身を「包む」って感じは
悪くはないかも ?
ですね




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身体ん中に魂が入っちょる
まっそうも言えるんでしょうが
そんな感じはせんすよね~


人と話ししてる時は
ある面、その人の中に入って
その人を感じてる

その感じは当然
自分の身体ん中で感じるわけですが
目に見えん自分の一部が
その方ん中入り込んでて
その方をダイレクトに感じてる

実際 感情移入の時は
その人ん中にいるっすもんね






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これは何すか
身体と心、身体と魂ちゅうても
身体は目に見えるんで
その乗りで
なんとの~心・魂も 
身体みたいに姿があって
まっ透明人間みたいに
そう、三次元立体として
無意識に思っちょるんすかね~




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透明とは言え
三次元立体物なら
当然そこには
距離が発生するすもんね


心魂を無意識で
そうとらえてると
感情移入ん時
私の一部(心魂の一部)が
そこまで飛んで行って
そこん中に入り込む
そんなイメージになっちゃう





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「私はある」ところの神?が
目に見えんように

本来の「自我」は
目に見えん ?
ほんして目に見えんどころか
距離を移動するっちゅう
三次元空間的ありかた
しちょおらん のかも
しれまへんね


そうすっと
確かに情報を映し出す鏡は
この身なんだけど
本来の自我は
興味があったもんには
自由に入りこめて
ダイレクトにそのもの
感ずる事でける てな
ありようなんかも って




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そーそー
なんでこのお話し
引っ張ったかちゅうと
アレッすよ

この身を包む
包みこむ
やさしく抱きしめる
とも言えますか

こりゃ~
わりぃ~こっちゃねーなーって


例えば私を見た方は
確かにその方ん中で
私を見るわけすが
その方の本来の「自我」は
三次元空間的あり方
してないとすっと
私を見た時 
私の中で私を感じる って
しちょるかもって

で、それを
感覚に映しだす鏡は
その方の身体なんで
その情報は
その方の内面に映ると





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敬意畏敬の念&呼気使って
血流が引く感じおこして

その感じで我が身を包む

ほんしてそれが
やさしく身体を抱きしめてる感じ?


私がそう身体を大事にするって
私にとって意味ある
だけじゃねく
私を無意識に見た人も
無意識で
我が身を大事に
やさしく抱きしめる 
その感じを
同時体感するんじゃなかとね ?
ですね





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Fu ~n てなお話しですが
やな感じ見た時の事と
対比すっと
そーかもね っすね

とっても荒々しい
荒れた心境の方 
見ただけで
こっちもそんな気になる

能天気な子供が
キャッキャッ遊んでるの
垣間見ただけで
思わず微笑むすもんね



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なにも人様にうけるよう
しちょるわけではないすが
なんかヤナ感じ!
これは避けたいとこすね

洗練させにゃ~ すか



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先日レポートの
手足の骨が
鉱物・植物・動物・人間
そう周りの世界を感受する
アンテナになっちょる
てお話し

まっ神様がおったとして
その創り手がおられたとして
それは大事に取り扱うが
礼儀すかね


頭骨が内に閉じちょるから
そん中にイメージを思考を
映し出す事でける

同じ乗りで
膝であれ肩甲骨であれ
来た情報はやさしく大事に
包み込んで貴ぶが
礼儀ちゅうもんなのかも
しれませんね





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これは何ですね
佐々木君はよーも飽きずに
アリャコリャしちょる
てなもんすが
ずっとこんな事してると

やっぱ してる事が
なんらかの
微笑ましい事じゃないと
アホらしくなってきますね

意味があるとか
貢献するとか ではなくてすか


キャッキャッ
能天気な子供が遊んでるのは
意味があってしてるんじゃねく
ただ遊んでる
周りに貢献するため
遊んではいないすもんね

でも何気見てるだけで
微笑ましい ・・・








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神様がおったとして
こう言うと
えっ佐々木はんて神様おる
って思っちょるんすか?

てなもんすが
おるかおらんか
正直あんま関心なかね
ですね

ご関心あるは
おったとして
自分はどうあるべきか
中華
まっないがしろにはでけんわな~
って
そう言う感情起こるは
わりーこっちゃないね
つー感じすか


つーのは何ですね
その逆考えるとぞっとするすね

神様? はっ~?
てな乗りで
がははっ!ってしてたら
そりゃ私の自由ですから
何してもええわけですが
なんかろくなもんには
ならんわな~ すね








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ちゅうこって
神様おるかおらんか
ぜんぜん関心なかねっ!


だきぇど
おったら大事にせにゃ~ならんわな
ですね






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キャッキャキャッキャ
能天気な子供が遊んでる
何気見てるだけで
微笑ましい ・・・

もし神様おられたとして
私が
その情報大事に受け止め
身体でやさしく包みこんで
すっげっ~なっ~ って
感動すっ事は

それ何気御覧になった
神様は 
やっぱ微笑ましく思う 
ちゃうかなって





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向こう様(神様)が
差し出された世界を
受け取っても封も開けず
関心も示さず ・・
ビジネスでそれした日にゃ~
取引停止出入り禁止すか


まっ相手が相手なんで
そりゃないんでしょうが

貧しさが減って豊かさが増える
そんな方向へ
もって行かにゃ~ですね


で、繰り返しになりますが
何気私の姿を
神様が御覧になったとして
何気微笑ましく思う

そう言うもんにならにゃ~
ですね





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佐々木正巳 
宮城県仙台市在住 
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Rudolf Steiner 先生




正法眼蔵・現代語訳はこちらでした。
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