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お疲れ様ですっ!

さてっ明日は九ヵ月ぶりに
仙台へお戻り候でした

ほんまっ、このよーな
一人黙然と生活でけるんは
ほんまっ奇跡的なこっすね

家族ん理解

ほんして
お仕事を通じて
社交性鍛えて頂いた故
落下傘みたいに 
集落へ舞い降りても
どーにかやってけるし

色んな先人達が残せし
智慧を活用させて頂き
不便も乗り越えられるしで

いろんな方やいろんな事に
出会わなかったら
こんなトム・ソーヤーの冒険
成就は叶わず 
これは容易に察せられ候すね

ほんして 
今ここ加計呂麻島の
静かなとこおって
人の音せんから
「人の音」がよー認識でける
つー想像してなかった好境遇すね

あっ
「人の音」がよー認識でける
この「人の音」は
己の心魂の音すね


すげっ! って感動した時
ほんまっ熱が湧き立ちますね

東京ドームで野球観戦しておっても
同じなんでしょが
一人、自身を見てると
これがよー認識でけますね

これは
応援はみんなでする方
盛り上がる
お酒はみんなで飲む方
美味しかね

これとは矛盾せず、でしょか
それはそれでおおいに楽しい

一方、私達?いや各人私すね

思考を現物まで純化でければ
熱を伴う感動は
自ら起こせる能力
みな初めから
組み込まれてる ちゃうんかな

この地平が見えて来た?
これがこの不便生活からの
最高の贈り物 でしょか


コンサート・スポーツ観戦
感動の子、そー熱は
アーティストや運動選手に届き
感動を与えてるもんが
その熱で さらなる前進の糧を得る

ファンとプレーヤーとの関係は
感動の子、そー熱を介して
一心同体になりますね

感動の子、そー熱は
感動の元へ飛翔する
もし
アーティストや運動選手が
この送り届けられた
感動の熱
その受け取りを拒否した
そー仮定すると
その感動の熱は
そー行き場を失いますね


感動の子、そー熱は
供儀とも言えますでしょか

ファンクラブに会費払い
みんなで支えるも大事
一方、無償の指値なしの
我感動の熱を送り届ける
これも超大事だよなー すね

思考を現物まで純化でければ
これは↑
なんのこっちゃね ですが
例を述べれば

キリスト・イエスは現に
この世におられた
これを何事人事サラリーマン
そーじゃなく
支払い・入金すべてが
リアルに感じる そんな
零細企業主の感覚で追えば

なんの信仰好き嫌いなしに
見て
どんな方だったんだろー
すね

すっげー方は
おられるもんだ

それを超えて
こりゃ
まったく別もんだ
すっげー それを超えちょる

もし、そこまで
どんな方だったんだろー
その思考を純化でければ
その感動の熱は
キリスト・イエスは受け止める
はずでしょうし

供儀、そー我熱を
受けとめてもらえたら
これは、苦行迷信を超え
良き実感にならざる事なし
な、感じはしますね



信仰の力 ?
とかの表現は如何なものか

例えば、キリスト・イエスより
真の力得た方は
なんかお宝貰ったんじゃなく
すげ つ感動の元
そしてそこから湧き起こる
熱の泉を自らの内に
掘り起こした方

そんな方なんじゃ なかとか
ですね

てな事思い巡らしますと
なんか貰おう なんてのは
まったく真逆な愚行で
送り出すんは
こっちで
それも 尽きる事ない
そんな感動の熱だと


まったく
このあっつき
加計呂麻島ん来て

感動の熱に
思考のスポット当たったんも
不思議ご縁でごわすですね 。










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プロフィール

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佐々木正巳 
宮城県仙台市在住 
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