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お疲れ様ですっ!

はいっ
「 私 」話し、続くです


何か確認すっぺ
ってなったら
感覚器官が
事前に用意されてにゃー
どーもでけんすね

前回ヘリで奄美→徳之島
移動のおり 濃霧に巻き込まれ
えらいこっちゃ でした
GPSちゅー感覚器官もっとらんので

ごっつー雲さん
次から次と
それかわしてる内に
どっから来たんかも
わからんなる ・・・

さて「 私 」を確認するに
どんな感覚器官必要か ?



ずばり 血液が
その感覚器官です 。



これが古今東西
ごっつい方々の共通認識
だから話しが通じるわけです
事実に基ずいてるから
へぐる事はないわけですね


じゃーなして
そんな話し初めて聞いた!
つーかちゅーと

血液を感覚器官にまで
鍛え上げてなきゃ
その話し自体が理解不能なんで
お話しが通じる方々の間だけで
お話しして確認しあってるんすね

なんで一般に出て来る事もないと


見るには
事前に目が準備されてないと
聞くには
事前に耳が準備されてないと

「 私 」を確認するには
事前に
血液が感覚器官として
準備されてないと ・・

毎度毎度で恐縮ですが
幾年に一度くらいの
マズイ状況なりますと
人は青くなる 血がひく

信じられんよーな事
しでかすと お顔は真っ赤になる

そー血液は
「 私 」の表現者であり
感覚器官すね


問題は つーか課題は
その感度でしょうか

先人達の教え、鵜呑みにすれば
感度を鍛えれば
いつでも「 私 」を感覚できる
認識できる確認できる

そして その「 私 」とは
光であり創造する光なんじゃ
つーんだから


バクチせんワタシも
この博打乗った!
ってがんばっちょるわけすね


年齢・性別・国籍関係なく
「 私 」は全員が既に保有すね
お寺や神社行って
お守り買う事もいらん
お金もいらん

問題は つーか課題は
その感度

血液が
「 私 」の感覚器官
である以上 
そこに活路あるはずだ


さーけっぱって行きまっか!
ですね 。









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佐々木正巳 
宮城県仙台市在住 
( 5-6-18 kunimi Aobaku Senndai )

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090-7325-5711



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師 中川 宗淵 老師
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Rudolf Steiner 先生




正法眼蔵・現代語訳はこちらでした。
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