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お疲れ様です!11月30日 月曜日如何お過ごしでしょうか?明日は十二月今週もご健勝であられますよう陰ながら、お祈り致します !....

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行 持  下  「 希代 ki-dai 」

正法眼蔵 行 持  下 「 希代 ki-dai 」上表三返 zyo-hyo san-ben希代 ki-dai の例なりいま澆季 gyo-ki にはもとめて帝者にまみえんとねがふあり ( 四祖大醫 dai-i 禅師は ( 皇帝の招きを三度 ( 書をもって断ります ( これはとても希なことです ( 皇帝に会ってみたい ( そのような思いは、あさはかな事です ( 四祖大醫 dai-i 禅師は ( 常に「 皇帝 」 にまみえておられた ( そのような表現も出来ま...

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行 持  下  「 引頸就刃 inkei-syuzin 」

正法眼蔵 行 持  下 「 引頸就刃 inkei-syuzin 」人主 nin-syu としては身命ををしまず引頸就刃 inkei-syuzin して身命ををしまざる人物をもなほ歎慕 tan-bo するなりこれいたづらなるにあらず光陰ををしみ、行持を専一にするなり ( 太宗皇帝は中国において ( 稀代の名君です、それゆえ ( 神妙に己の首を差し出せる人物が ( どのような人であるかを理解します ( しかし、禅師は ( 無用の争い事をしたわけでな...

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行 持  下  「 行持はありける 」v

正法眼蔵 行 持  下 「 行持はありける 」太宗 tai-so は有義 yu-gi の国主なり相見 syo-ken のものうかるべきにあらざれどもかくのごとく先達 sen-datu の行持はありけると、参学すべきなり ( 唐の太宗皇帝は ( 文武に優れた名君です ( 面談を避ける理由はありません ( しかし、日々の責任を先とします ( 千年に一度、巡り会うこの身体で ( 釈尊から達磨大師へ続いてきた ( 面壁坐禅、「 救迷情 」 の実...

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お疲れ様です!11月25日 水曜日如何お過ごしでしょうか?霜月十一月なんだて、思ったらもう月末に紅葉も、佳境です温かくなされ日々ご健勝であられますよう !....

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行 持  下  「 千歳の一遇 」

正法眼蔵 行 持  下 「 千歳の一遇 」しかあればすなはち四祖禅師は身命 sin-myo を身命とせず王臣 o-sin に親近 sin-gonせざらんと行持せる行持これ千歳 sen-zai の一遇 iti-gu なり ( このように ( 四祖 大医道信禅師が ( 命を脅されても ( 王族諸侯と交流しなかったのは ( 千年に一度しか ( 巡り会えないこの身体で ( 今何をするのか? ( 初祖達磨大師の第一命題 ( 「 救迷情 」 の実際 ( 釈...

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行 持  下  「 神色儼然 」

正法眼蔵 行 持  下 「 神色儼然 」貞観 zyo-gan癸卯 mizuno-to の歳太宗 tai-so師の道味 do-mi を嚮 to-to び風彩 fu-sai を瞻 mi んと欲して赴京 fu-kyo を詔 syo す ( 唐の貞観十七年 [643年] ( 時の太宗皇帝は ( 大医禅師の威風を聞き及び ( 実物に会ってみたい衝動にかられ ( 都へ来るよう招聘します師、上表遜謝 zyohyo-sonsyaすること前後三返なり竟 tui に疾 situ を以て辞す ( 大医禅師は書をもって...

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行 持  下  「 摂心無寐 」

正法眼蔵 行 持  下 「 摂心無寐 」第三十一祖 大医禅師は十四歳のそのかみ三祖大師をみしより服労九載 hukuro-kusai なりすでに仏祖の祖風を嗣続 zi-zoku するより摂心無寐 sesin-mubi にして脅不至席 kyohu-siseki なること僅 wazukani 六十年なり化 ke 、怨親 on-sin にかうぶらしめ、徳、人天にあまねし真丹 sin-tan の第四祖なり ( 釈尊から三十一代 ( 達磨大師から第四祖 ( 大医道信禅師は十四歳の時 ( 三祖...

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行 持  下  「 人天を利潤せしむる 」

正法眼蔵 行 持  下 「 人天を利潤せしむる 」いま青原 sei-gen の一派の天下に流通 ru-zu すること人天を利潤せしむることは石頭大力の行持堅固のしかあらしむるなりいまの雲門 un-mon 法眼 ho-gen のあきらむるところあるみな石頭大師の法孫なり ( 青原行思禅師がなされた行い ( これが今、多くの人々を導きます ( こうなりえたのは ( その法を継いだ石頭禅師が ( その実物見本を ( 堅固に示して下さったお...

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行 持  下  「 石 上 」

正法眼蔵 行 持  下 「 石 上 」石頭大師は草庵を大石にむすびて石上に坐禅す昼夜にねぶらず、坐せざるときなし衆務を虧闕 ki-ketu せずといえども十二時の坐禅かならずつとめきたれり ( 石頭希遷禅師 は (  [ 700-790 唐代 ] ( 大きな石の上に草庵を結びます ( 石の上で、坐禅をするためです ( そして、身体を ( 坐禅の十字架で貫きます ( 集団生活の責務は果たし ( 自由に委ねられた時間は ( ...

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行 持  下  「 精藍を草創せず 」

正法眼蔵 行 持  下 「 精藍を草創せず 」おほよそ初祖、二祖かつて精藍 syo-ran を草創せず薙草 ti-so の繁務 han-mu なしおよび三祖、四祖もまたかくのごとし五祖、六祖の寺院を自草 zi-so せず青原 sei-gen 、南嶽 nan-gaku もまたかくのごとし ( 初祖達磨大師や ( 二祖慧可大師は ( 目に見えるお寺を ( 創ったわけではありません ( 三祖僧璨 so-san 大師 ( 四祖大醫 dai-i 禅師 ( 五祖大満 dai-man 禅...

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行 持  下  「 祖仏として 」

正法眼蔵 行 持  下 「 祖仏として 」これすなはち行持なりこの行持の功 ko は祖仏として行持するわれ、ありしなり ( 臂を断つ勢いの一刀 ( 太刀筋 tati-suzi は ( 坐禅の姿勢、身で切る十字 ( 太刀先 tati-saki は ( 腰腹中央、身体の中心 ( モヤモヤ心魂は ( この身に住してる ( 引導成仏の一刀、その軌道が ( この身の中なのはそのためです ( 敵は本能寺にあり、寝所急襲 ( モヤモヤ心魂に...

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お疲れ様です!11月16日 月曜日如何お過ごしでしょうか?本日仙台は、8度~20度お天気ポッカです今週も日々、ご健勝であられますようこころよりお祈り致しております!....

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行 持  下  「 零落せしめず 」

正法眼蔵 行 持  下 「 零落せしめず 」かくのごとく大恩ありとしりなばかならず草露 so-ro の命をいたづらに零落 rei-raku せしめず如山 nyo-san の徳をねんごろに報ずべし ( 自らの左臂を断つ ( 生ごろしの生死に ( そんな勢いの一刀を放つ ( 祖師方が実際に ( そのように生きられ ( お手本を示してくれました ( それゆえ私達は ( その行持を歩むことが出来ます ( 「 魔 」 が生きた実体として ...

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行 持  下  「 不退転 」

正法眼蔵 行 持  下 「 不退転 」この行持を不退転ならん形骸髑髏 keigai-dokuro は生時死時おなじく七宝塔におさめ一切人天皆応供養の功徳 kudoku なり ( 「 慧可断臂 eka-danpi 」  ( 生ごろしの生死に ( 自ら左臂を断つ ( そんな勢いの一刀が ( 襲いかかります ( その一刀を受けた身体は ( 七宝万宝となります....

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行 持  下  「 一生の珍宝 」

正法眼蔵 行 持  下 「 一生の珍宝 」世人のなさけある金銀珍玩の蒙恵 mo-keiなほ報謝 ho-sya す好語好声 kogo-kosei のよしみこころあるはみな報謝のなさけをはげむ ( 一般社会でも ( 珍しい物を頂いたなら ( 情けのある人は感謝し ( お返しせねばと思います ( やさしい言葉 ( 温かい声を掛けられたら ( 心ある者は ( 感謝の情が湧いて来ます如来無上の正法を見聞 ken-mon する大恩たれの人面かわする...

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行 持  下  「 夢幻空花にあらず 」

正法眼蔵 行 持  下 「 夢幻空花にあらず 」名利は夢幻空花 mugen-ku-ka なりと学することなかれ衆生のごとく学すべし名利をあはれまず罪報 zai-ho をつもらしむることなかれ参学の正眼あまねく諸法をみんことかくのごとくなるべし ( 自負は夢幻とは言えません ( どの 「思い」 も人格を持った ( 一人の人間のように ( 独自の生を営んでいます ( しかし生きた人間のように ( 自らを変化させ ( 自縛を解く...

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行 持  下  「 あはれむといふは 」

正法眼蔵 行 持  下 「 あはれむといふは 」名利をあはれむといふは仏祖となりぬべき身命を名利にまかせてやぶらしめざるなり妻子親族あはれまんこともまたかくのごとくすべし ( 名利をあわれむとは ( 仏祖となるべき身命から ( その可能性を奪うことです ( 妻子や親族に対しても ( かくの如くあるべきです ( 疑念・倦怠・恨み・絶望 ( 「 仏祖 」 には ( これはないだろうと、推測されます ( これ...

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行 持  下  「 名 利 」

正法眼蔵 行 持  下 「 名 利 」邪狂にして身命を名利 myo-ri の羅刹 ra-setu にまかす名利は一頭の大賊なり名利をおもくせば、名利をあはれんべし ( 狂ったように ( 名利の声に没頭すると ( 名利は生気を得て ( 猛獣のように立ち現れます ( 名利を重んじるのなら ( 名利をあわれむべきです ( 「 名 利 」 辞書では ( 名誉と利益ですが ( 心魂を洞察すれば ( それは記憶表象であり ( それは生...

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お疲れ様です!11月9日 月曜日如何お過ごしでしょうか?先週は、築館から鳴子温泉の方へと紅葉を見に行って参りましたすっかり色づきにけりです気温が10度を下回るとすっかり晩秋の気分になります今週もご健康ご健勝であられますよう!陰ながらお祈り致しております!....

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行 持  下  「 報謝の正道 」

正法眼蔵 行 持  下 「 報謝の正道 」ただまさに日日の行持その報謝の正道なるべしいはゆるの道理は日日の生命を等閑 to-kan にせずわたくしにつひやさざらんと行持するなり ( 日々の行持 ( 面壁坐禅を標準として行く ( これが恩に報いる正道です ( その道理は、日々をいい加減に過ごさず ( 自分を勘定に入れないことですそのゆゑはいかんこの生命は前来の行持の余慶 yo-kei なり行持の大恩なり いそぎ報謝すべ...

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行 持  下  「 身命無常 」

正法眼蔵 行 持  下 「 身命無常 」国城は他人にもうばはる親子にもゆづる身命は無常にもまかす主君にもまかす、邪道にもまかすしかあれば、これを挙して報謝に擬するに不道なるべし ( 国や城は奪われます ( 親子で継承される事もあるでしょう ( はかない身命は ( 主君に仕えたり、邪に仕えたりです ( そのような国城や身命 ( 目に見えるもので報いるのではなく ( 「 行い 」 で報います ( 実際、坐禅...

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行 持  下  「 報謝すべし 」

正法眼蔵 行 持  下 「 報謝すべし 」今日われら正法を見聞するたぐひとなれり祖の恩かならず報謝すべしその報謝は余外の法はあたるべからず身命も不足なるべし国城もおもきにあらず ( 今日、私達は ( 正法見聞の一人となれました ( この祖師方の恩に ( 応えなければなりません ( その応えは ( 面壁坐禅に他なりません ( 身命で報いる事でもなく ( 国城を創ることでもありません ( 退路を断つ ( ...

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行 持  下  「 千万の西来ありとも 」

正法眼蔵 行 持  下 「 千万の西来ありとも 」破顔 ha-gan は 古 inisie をきく得随 toku-zui は祖に学すしづかに観想すらくは初祖いく千万の西来 sei-rai ありとも二祖もし行持せずば今日の飽学措大 hogaku-sodai あるべからず ( 摩訶迦葉尊者がなされた ( 破顔微笑 ( 二祖慧可大師がなされた ( 得随 toku-zui  ( 考えてみます ( 達磨大師が幾千万回 ( 中国へ赴いたとしても ( 二祖慧可大師が ( そ...

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行 持  下  「 勤労千万 」

正法眼蔵 行 持  下 「 勤労千万 」これより堂奥に入る執侍八年、勤労千万まことにこれ人天の大依怙 dai-eko なるなり人天の大導師なるなりかくのごときの勤労は西天にもきかず、東地はじめてあり ( 慧可大師は ( 自ら左臂を断ち ( 達磨大師はこれをよしとします ( これより達磨大師の堂奥に入ります ( 仕えること八年、力を尽くします ( まことに慧可大師の行持は ( 私達のよき見本となりました ( 私...

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行 持  下  「 法器なり 」

正法眼蔵 行 持  下 「 法器なり 」初祖ちなみに二祖これ法器なりとしりぬ乃ち曰く諸仏、最初に道を求むるに法の為に形を忘る汝今、臂を吾前に断つ求むること亦 mata 可なること在り ( 二祖慧可大師は ( 自らの左臂を断ちます ( 達磨大師はこれを見て ( 慧可大師が、法の器であることを知ります ( 達磨大師は、述べられます ( 諸仏は道を求めた時 ( 自分の身体を忘れます ( あなた今、私の前で臂を切り...

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行 持  下  「 いよいよ誨励 kai-rei 」

正法眼蔵 行 持  下 「 いよいよ誨励 kai-rei 」このとき、二祖ききていよいよ誨励 kai-rei すひそかに利刀 rito をとりてみづから左臂 hidari-hizi を断って置于師前 tiu-sizen するに ( 諸仏無上の妙道に通じる ( それには、永劫に精進し ( 行じ難きを行じ ( 忍び難きことを忍ばねばなりません ( 小徳小智の者が軽心を以て ( 慢心をもって求めても ( 徒な苦労に帰すだけです ( 二祖慧可大師は ( ...

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11月2日 月曜日如何お過ごしでしょうか ?お日様がでてますと日の光で温かですが、今日は曇り雨です木々は色づき始め、もう十一月なんだ今週もご健康ご健勝であられますよう心よりお祈り致しております!....

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行 持  下  「 難行能行 」

正法眼蔵 行 持  下 「 難行能行 」かくのごとくまうすに、初祖曰く、諸仏無上の妙道は曠劫 ko-go に精勤 syo-gon して難行能行す、非忍にして忍なり豈 ani 小徳小智、軽心慢心を以て真乗を冀 koi-nega はんとせん徒労 itazura に勤苦 gon-ku ならん ( 二祖慧可大師が述べられます ( 願わくは慈悲をもって ( 甘露の法門を開き ( 広く私達をお救い下さい ( これに達磨大師が、お答えられます ( 諸仏無上の妙道...

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行 持  下  「 何事をか求むる 」

正法眼蔵 行 持  下 「 何事をか求むる 」初祖あはれみて昧旦 mai-tan にとふ汝、久しく雪中に立って当に何事をか求むる ( 達磨大師は ( 慧可大師を哀れに思い ( 明け方に尋ねます ( 長く雪の中に立ち ( 何を求めてらっしゃるかくのごとくきくに二祖、悲涙ますますおとしていはく ( 慧可大師は ( このように問われ ( 悲しみの涙の中で答えます惟 tada 願わくは和尚慈悲をもて甘露門を開き広く群品 gun-...

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プロフィール

newstoday.jp

Author:newstoday.jp
佐々木正巳 
宮城県仙台市在住 
( 5-6-18 kunimi Aobaku Senndai )

62歳です。

仙台にお越しの折は
何気にお寄り下さいませ

ご連絡先はコチラでした!
090-7325-5711



師 沼田 勇 先生 


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文章を通しての師

Rudolf Steiner 先生
沢木 興道 老師 ( 曹洞宗 )





正法眼蔵・現代語訳はこちらでした。
http://newstoday.jp/









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